Since April 1st,2007
Photo By Ted, at San Bernardino 2009


韓国出身の夫との結婚を機に、07年からアメリカで暮らしている主婦の日記です。
詳しくはInformationをごらんください。

  
Calendar
S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< May 2018 >>

MAYU LOVES DEL TACO!



Information
Category
New Entry
Archives
Mail to MAYU
コメント、メールはこちらからお願いします☆
Link

<< アメリカでの妊婦生活☆グルコーステスト(25w3d&26w2d) main アメリカでの妊婦生活☆産婦人科での定期検診#3(29w0d)とAFPテスト? >>
2012.07.04 Wednesday
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています



-
2011.06.27 Monday
アメリカでの妊婦生活☆第1回超音波検査(25w6d)

5月9日。

アメリカではじめての超音波検査です。

初めてって言っても、
一度初診のときに簡単に超音波を見てくれたし、
次の検診でもジョン様が
「性別を早く知りたい」
とせかしたのでそこでも見てくれてるんですけど、

きちんとした超音波検査は、
妊娠から出産までで2回〜3回くらいしかなくて、
そのうちの1回目がこの日なのです☆

超音波検査は、検査技師の方が行うので、
この日は先生には会いませんでした。

他の方のブログなどを読ませていただいていると、
超音波の検査の前に500mlくらい飲み物を飲まされて、
トイレを我慢しながら検査に臨んだっていう話がけっこうあったので、
ちょっとどきどきしてたんですが、

まー飲み物もってこいなんて言われなかったし大丈夫かな?
と思っていたら、

やっぱり私のときはそんなこと何も言われず、
さらには「トイレ行っていいですか?」
って検査の直前に聞いたのにOKでした。

アメリカの超音波検査は、20分くらいにわたって、
かなり詳しく見てくれます。
(普段の検診で見ないからだろうね)

赤ちゃんの大きさはちょうど1kgくらい。
元気で、手や足の長さも標準で異常なし。
など、説明しながら画像を見せてくれました。


きちんとした超音波の画像(笑)を初めて見たジョン様は、
とっても感動していました。


前回の検診で、先生がかなりあいまいな感じで
「男だねこりゃ」
と言ってたので確認したところ、


「動きが激しくてよく見えないけど…、そうね、男の子ね」

と言って、
男の子のシンボルが(なんとなく)写ったものを2枚と、
顔の(なんとなく)わかるもの1枚、
そして全身の(なんとなく)わかるもの2枚、写真をもらいました。


なんでアメリカの超音波の機械ってこんな見づらいんだろう?
日本の産婦人科のとき、
顔とか手足とか、はっきりわかる感じだったのに。
それでもこの日の機械はその前のときのよりはまだましだったけど…

この病院だけなんでしょうか??


とにかく、これで無事終了です☆


写真のほかに、
おむつや母乳保冷バッグなどのサンプルと、
カタログや出産に向けてのパンフレットなどをおみやげにもらって帰宅しました。








アメリカでの妊娠・出産と産婦人科通院
2012.07.04 Wednesday
スポンサーサイト


-
/PAGES