Since April 1st,2007
Photo By Ted, at San Bernardino 2009


韓国出身の夫との結婚を機に、07年からアメリカで暮らしている主婦の日記です。
詳しくはInformationをごらんください。

  
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2012.07.04 Wednesday
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2011.08.05 Friday
産婦人科での定期検診#7(38w0d)&筋腫の検診(38w2d)

8月2日。

前日、母が日本から到着しました!
わたしのお産〜産後のお世話をしてくれるために、
9月の1週目までアメリカにいてくれます。

母は英語が全くなのですが、
1人で飛行機に乗ってアメリカに来たのは今回が初めて。

なので、飛行機の中での会話や、
アメリカに到着してからの入国審査など、
とってもとっても不安な中、
娘の私のために頑張って来てくれたのです。

無事に会うまでは私もドキドキしっぱなしでしたが、
とにかく無事に着いてよかった!


そして、その翌日がこの日。
産婦人科での定期検診でした。
今回はジョン様とともに、母も一緒に行きました。


いつもどおり完全セルフサービスの尿検査と、
毎回恐れている体重測定、そして血圧測定。
異常なし!

でも体重は…なんだか結構増えたなぁここへ来て…
先月から数えて1.5kgくらい増えてるかも。

いやー…産まれたら元に戻るのでしょうかこの体重…


そして、
「お産の時にメインホスピタルに提出するように」
と、カードを渡されました。

どうやらこれまでの血液検査の結果や、
感染の検査の結果のようです(あいまい)。
よくわからないけど、たぶん異常なしの模様です(笑)

内診の器械のある部屋に案内されましたが、
この日はとっても久しぶりに超音波の検査がありました。

もう赤ちゃんがかなり大きくなっているし、
さらにこの病院の器械が古い?ため、
もう赤ちゃんの顔どころか、体も全体的には見ることが出来ず、
部分ごとに見せてもらったのですが、
結局何がなんだかわかりませんでした。

母がきているので、先生がかたことの日本語で
「アタマ。」とか「シンゾウ。」とか、
知っている単語を使って説明や話をしてくれたのが嬉しかったです。

超音波の後、内診。
先生が子宮口の様子を確認。

「陣痛はもう起こってる?」と聞かれて、
「はい、時々感じます。1日2〜3回くらいかな…?」
と答えたら、
「この時期で1日2、3回じゃ少ないよ?」と言われ、

「そうなんですか?私が感じないだけなのかなぁ」
といいながら検査を受けてたのですが…

この検査…
痛いとは聞いてたけど………


ほんとに超〜〜〜痛い!!!!!!(>_<)


だって、
ただでさえヨガで痛めたりなんかして関節も痛いし、
時々子宮の奥のほうも痛いなぁと思ってるところへ、
先生が手を突っ込んで容赦なくグリグリ検査するんですもの!!

ものすごい渋い顔をして検査を受けていると、

先生「もう陣痛始まってだいぶたってるはずだよ?」
とのこと。

「子宮口も2センチくらい開いてるし、会陰部分も柔らかい。
赤ちゃんの頭ももう骨盤の定位置に入ってるみたいだし、
もう、いつでも出てきていいように準備ができてるよ。順調です」

とのことです!!!
さらに、赤ちゃんは全体的に左側に寄っているとのこと。


そうでしたか…
だから股関節も左側だけが痛かったのかな…?
もしかしたらヨガじゃなくてすでにそれが原因で痛かったのかも…?


いや〜、まだ予定日までは2週間ありますが、
ひょっとしたら、もうすぐかもしれないですね☆


次の検診は1週間後ですが、
その日先生が別のオフィスに行かなければならないため
他の先生が診てくれることになっているというのもあって、
先生が自宅と携帯の電話番号を教えてくれました。

「陣痛の間隔が狭くなって、病院に行く時になったらすぐに連絡して」

とのこと。心強いです☆

それにしても、
病院で先生に連絡してくれるんじゃなくて、
私達が直接連絡するものなんですね…
病院がかけてくれた方が早いし正確な気がするんですけど…

さらに、ということはまさか、
お産の当日に駆けつけてくれるという小児科の先生にも、
私達が直接連絡するんでしょうか…

まさかね?
いやでも、わからないので来週要確認です。




8月4日。

この日は筋腫の方で通っていたクリニックでの超音波検査です。
4週間ぶりなので、ちょっと緊張。

でも、こっちの病院の方が超音波の器械がいいみたいで、
はっきり見えるのでなんだか安心です。

この病院は普段のNSTI(ノンストレステスト)のときは私1人だし、
超音波の時もわたし以外1人しか入室できないので、
お母さんには一緒に来てくれなくても、
家で寝ててもいいよって言うべきだったなぁと反省。
朝から一緒に起こしてしまいました。

看護婦さんが来て、
丁寧に説明しながら超音波で赤ちゃんの大きさや羊水の量、
筋腫の大きさなどを計測。

その後、そのデータをもとに先生と話して終了なのですが、
気になって仕方ない私はいつも超音波の時点で看護婦さんに

「赤ちゃんは何の問題もないんですよね?」
「私の筋腫は大きくなったりしてないですか?」

など、ひとしきり質問してしまい、
後から入ってきた先生に「何か質問は?」ときかれても、
毎回「特にありません」で、
何だか申し訳ない感じもしてきました(今さら)

しかしとにかく赤ちゃんも異常なし!
筋腫も育ってないので、今のところ普通分娩いけそうです☆

そして、
久しぶりに赤ちゃんの顔の写真ももらって嬉しかったです☆


ちなみに、赤ちゃんの体重は8パウンド(3620g)!
前回より1.2kgも増えてる!!
やっぱりあたしが食べすぎなのかな?!
ていうかこれ、生まれるまでに4000gくらい行っちゃうんじゃないの?!

でも後10日くらいで出てきそうな感じなのに、その間に400gも増えるかな?

いやーお産が大変じゃないといいんですけど…(>_<)


そして、「引き続き経過を見るから」と言われたので次回の予約をしたのですが、
またNSTをやるみたいです。

それも、6月の時と同じ週2回ペースで。

あれ、先月1回もやってないんだけど、何で今になってまたやるのかしら??
まぁ、次行ったらわかるでしょう☆











アメリカでの妊娠・出産と産婦人科通院
2011.07.31 Sunday
アメリカでの妊婦生活☆Maternity Tea Tour



(注:クリックすると音の出る画面が開きます)
7月27日。

病院で開催しているMaternity Tea Tourに行ってきました。
病院の施設を見てまわるツアーです。

妊婦さん&その家族のために、
病院で実施されているクラスのひとつです。
他にはお産の練習クラス、母乳の練習クラス、
弟や妹を迎える子どもたち対象のクラスなどがあります。

有料のものと無料のものがあり、今回のこのツアーは無料です。

病院からもらった説明書には、
これらのクラスを妊娠6〜7ヶ月(日本で言う7〜8ヶ月)
くらいまでに済ませておくこと。
となってたんですが、

私達がこのクラスの存在を知ったのが、
妊娠8ヶ月(日本で言う9ヶ月)に入ってから。

プリレジスターのときに知ったのですが、
急いで電話申し込みしたものの、7月のクラスはすでにいっぱい。

次に空いてるクラスは、予定日ぎりぎり&予定日以降…

キャンセル待ちでもいいからできないですか??
ていうか何ならツアーじゃなくても、
病院に直接行ったら誰か案内してくれませんか?
一度施設を見ておきたいので…

と直談判したところ、7月のクラスに無理やり入れてくれました☆
本当にありがとう…(T_T)

「本当に本当にありがとうございます!」
と、何度も感謝し、
さらに当日何かトラブルがある(名前がリストにないとか)といけないので
「お名前聞いてもいいですか?」
と念のため聞いたら、

「My name is アン※△@×#」

聞き取れない…
外人の名前聞くのほんと苦手。特に電話口で。

聞きなおしたけど2回目も聞き取れず、
結局
「OK,Thanks アン※△@×#」

と聞こえたとおりにゴジョゴジョに反復し通話終了(切ない)

英語が完璧でない在米邦人はこうやっておっかなびっくり生きているのです。(たぶん)



話は元に戻り、
あらかじめ施設が見られたり、場所がわかるので、
こういう企画があったら参加したいなぁと思っていたので嬉しいです。
ジョン様も、「Free dinner」につられて嬉しそう(笑)
ジョン様の好きなものは出ないと思うけどね。


思ったより大きな会議室のような部屋に集まって、
まずは受付で名前を言ってチケットをもらい、
(後でベビーグッズなどのプレゼント抽選があったため。こういうとき決まって当たらない…T_T)、
楽しみにしていた(笑)Light Dinnerをセルフで取り分けて、
資料の置かれた席に。

着いた順番に座っていて、
列ごと(10組くらい?)のツアーでした。私達は3列目。


Dinnerをモグモグ頬張りながら資料に目を通していると、
まずはオリエンテーションが始まりました。

欲張ってすでにパン3つも食べちゃっててお腹が満たされ、
すっかり眠くなってしまって一生懸命目を見開いていたのですが、
全部聞き取れていたか微妙です…(>_<)


(ここからは覚書的なものです)

☆家で陣痛や破水などが起きた時、最初にどのドアから入るか。
→メインエントランスが24時間空いている。
入り口にセキュリティがいるのでIDを見せて入館。


☆その時の駐車場はどこを使うか。
→メインエントランス前に無料のValet Parking
(車を運転して駐車場まで運んでくれるサービス)の係がいるので、
キーを渡せばOK。
もしValetがいっぱいの場合や人がいない場合は、
向かいの教会の駐車場に停める($3.00)。


☆セキュリティを通過したら
→左側のエレベーターで2階にあがると、そこが
Labor and Deliveryの受付。
そこに行き、LD(陣痛&お産)ルームを案内してもらう。


☆写真とビデオ撮影
→お産〜退院まで、ビデオ撮影は禁止。


☆お産の後
→Semi Privateの部屋に移動。
生まれてすぐから、赤ちゃんと母親は一緒の部屋に。


☆C-Section(帝王切開)の場合
→母親のリカバリーに3時間はかかるので、
父親が専用の部屋で待機し、その後赤ちゃんを連れて母親の部屋へ。


☆面会時間
→陣痛の付き添いとお産の立会い(LDルーム)は2人までOK。
Semi Privateにうつってからは、面会時間は誰でも9:00-9:00。
赤ちゃんのきょうだい以外は14歳以下は立ち入り禁止。


☆リストバンド
→赤ちゃん&母親ともに、生後渡される。
自分で外しちゃだめ(病院のシステムがストップするとか…?)。
バンドがきついなどの場合は看護婦に話して直してもらう。
退院して家に到着するまで腕につけておく。

※なんかこのリストバンドの話、意味不明…
まぁ当日つけてみればどういうことかわかるでしょう多分(失速)。


↑↑追記:わかった!↑↑
(もらってきた資料を読み返してみた。)

リストバンドは母・子・コーチ(たぶんうちはジョン様かお母さん)
みんなそれぞれ2種類のリストバンドがあって、

1種類が家までつけてないといけないもの。

もう1種類がHALOとかいうセキュリティシステムのもので、
こちらを勝手に外しちゃいけないらしい。
そして、退院時に看護婦さんがこちらだけ外してくれるらしい。




☆食事など
→付き添いやお見舞いの人は、
1階に深夜2時まで開いているカフェテリアあり。
母親は、入院中食事のほかに、おやつや軽食など、
欲しいものを言えばフリーのルームサービスで持ってきてもらえる(!)


☆入院中に写真や手形・足型クレイなどのサービスがある。
(もちろん有料)
→手形・足型クレイは両方で$25、手形or足型のみで$15。
初めてだし、最初で最後かもしれないし、
やっておこうか?とわたしもジョン様も乗り気です。

写真は$25で165カットとかだったような気が…
安いよね?
まぁチップもはずまないといけないから最終的には高くなるんだけど…
でも病院にいる間にそんなにたくさん写真を撮る時間なかなかないだろうからいいかも☆

どちらも入院中に作成し、退院までに届けてくれるらしいです。

※だから持ち物の中に「写真撮影時用の赤ちゃんの洋服」っていうのがあったのね!



などなどの説明。
おやつや軽食がいくらでももらえるってのに目を輝かせていたら、
ジョン様もうれしそうでした(→フリーミール大好き)


その後、列ごとにツアーに。

私達は3列目だったので、ツアーの順番を待つ間、
切り分けられたケーキを食べながら、前の大画面に写された、
施設の写真のフラッシュをぼんやり眺めてました。


私がお腹を抱えて痛い痛いと言いながら入っていくだろうLDルーム、

私が横になって陣痛やお産を迎えるであろうLDルームのベッド、

私の赤ちゃんが載せられるであろうLDルームの体重計、

赤ちゃんとしばらく2人で過ごすMother & Babyルーム…


そんな写真たちを、
スティーヴィー・ワンダーのIsn't She Lovelyにのせて眺めていたら、
なんだかうれしさや期待や不安や、
早く赤ちゃんに会いたい気持ちで涙ぐんでしまいました。


ライブバージョンいいねぇ。

中学の頃から今までずっと好きな歌だったけど、
こういう状況で、こういう心境で聴くとよけいいい歌!
もう名前スティーヴィーでいいんじゃないの?


今も聴いてるだけでなんか泣けてくる。

いやー最近涙もろくて困るわ!
でもつわりの頃の嫌な涙じゃないので気持ちいいけど。


そして、私達の列の番に。
とっても元気な看護婦さんが案内してくれました。
 
施設のツアーが一番のメインだと私は思っていたけど、
肝心のLDルームやMother & Babyルームは見ることが出来ず残念。
でも、ちょうどC-Sectionで生まれた赤ちゃんが2人も見れました!

1人は父親が母親の部屋に連れて行くところで、
小さな帽子をかぶった赤ちゃんが小さな小さなベッドの中ですやすや寝ていました。
生まれたての赤ちゃんをあんな近くで見たのは初めてなので、
とっても嬉しくなりました。

もう1人は窓越しだったのですが、
小さな体重計に載せられて寝そべっていて、
その横でお父さんが見守っていました。

みんなでいっせいに「ウワァ…」と感動していると、
赤ちゃんがその小さな両手をばっと広げ、腕を振り上げました。

そのすんごくちいさくて赤くてかわいい手に、
なんだか感動して泣きそうになってしまいました。


まぁでもC-Sectionじゃない場合はあの部屋全然関係ないんだけどね。


ツアーが終わったあと、最初の会議室のようなところに戻って、
アンケートを記入して終了。

最後に外でメキシコ人のご夫婦と話をしていたら、
なんと予定日が同じでした!!
また会えるかな☆






アメリカでの妊娠・出産と産婦人科通院
2011.07.30 Saturday
アメリカでの妊婦生活☆赤ちゃんの名前を考える。

臨月に入ってもまだ決まらない、赤ちゃんの名前…(*_*)

うちは私が日本人、ジョン様が韓国人、
そして住むのがアメリカということで、
3通りの名前を考えないといけないのです。。

まぁ、苗字は彼の苗字を使う予定だし、
英語名と韓国名があればそれでいいって感じもするんですが、

日本の国籍も取得する予定で、
日本の国籍では私の苗字を使う予定なので、
日本名もつけようと思っています。

それに、結婚する前、ていうか彼と出会う前から
「将来自分に子供ができたら、この名前にしたい!」
ていうのがずっとあったので、それをぜひつけたくて。

せっかく自分でお腹を痛めて産む子なのに、
外人の名前しかつけれないなんて寂しいし。。。

できれば私は日本名で呼びたいし…


なんて思ったりして。。。

それにしても、
両親がともに日本人の場合や、日本人とアメリカ人の夫婦の場合は
日本名と英語名だけつければいいんですが、
この場合も家ではどっちで呼ばれてるんだろう??
父親と母親がそれぞれ違う名前で呼んだら戸惑うだろうし。。


とにかく、名前つけとの戦いがはじまったのです。


☆韓国名☆

これはすぐ決定。っていうか、選択の余地がなかった…

韓国では、男の子が生まれたときにつける漢字が決まってるんです。
苗字ごとに違うのですが、
家系をみて、この文字の次の世代の子はこの文字…、
って決まりがあるのです。

なので、私の子供と同じ世代の、父親方の子供たち、
つまり私の子供のいとこたち、
そして仮に将来私にもう1人子供ができて、それが男の子だった場合、
同じ漢字を使うことになるんです。

私たちの子供の代の漢字で使えるものが2つあったのですが、
2つとも、日本では名前に使わない漢字なんです…。

さらに、その漢字で浮かぶ名前が、2つしかなかった(私はね)。
ちなみに2つともサッカー選手の名前です(笑)

私は韓国の名前がよくわからないのでジョン様に
「もっとアイデアある??」って聞いたのですが、浮かばないみたいなので、
もうこの2つのうちの1つにほぼ決定です。

この漢字を使うためだけにつけられた、何の由来もない名前。
まぁ仕方ないけど…


ていうか、他にも
「これもいいんじゃない?」
って浮かんだ名前があったのですが、ジョン様に話したら難色。

「中学校のとき、おんなじ名前のやつがクラスにいたんだけど変なやつでさー…」

そうなのか。まぁそういうイメージみたいのも重要よね…

「じゃあ、これは?」
とまた新しく浮かんだのを提案したら

「それは女の子の名前なんだよね…」

とかで。

私には、韓国の名前って男の名前か女の名前か全然わからないし。



ちなみに、女の子はなんでもいいらしいです。

なので、最初病院で「女の子みたいだね」と言われたときは、
即決だったんです。

私が気にいってつけようと思っていた日本名が、
そのまま韓国語読みしても通じる感じだったので、
日本名兼韓国名にする予定でした。

結局つけられなかったけど。。。



ただ、最近はこの方式にこだわらない家も多いみたいです。
実際、お友達夫婦に聞いたら、
なんとそこの家も今回私たちの子供と同じ漢字を使うことになってたらしい!
でも、奥さん(子供の母親)はそれが気に入らなかったので、
全然違う名前にしたんだそうです。
旦那さんの方の両親もそれでOKってことで。

これみよがしに
「いいなー、いいなーそういうのいいですね〜、
うちもそうしたいなぁ〜」
とか言ってみたけどジョン様、全くスルー。

クッソー。



☆日本名☆

これも韓国名とは違う意味で即決!

というか、さっきも書いたのですが、
この子が私のお腹に宿る何年も前から、
むしろこの子のお父さんがジョン様に決定する何年も前から、
この名前がいい!っていうのがあったんです。

これもサッカー選手の名前なんですけど(笑)、
漢字は、当時私が働いていた職場(塾)で、
生徒さんの中にこの名前の子がいて、その漢字がすごく良かったので
もうその時からその子の名前の漢字を一文字もらおうって、
勝手にずっと決めてました。


一応、名前の画数とかはネットでちらっと見ましたが、
大丈夫そうだったので☆
こういうのって見出しちゃうと方向性を見失うから怖いです。。。




☆英語名☆

これが一番やっかいで、実はいまだに決まっていません…
一番最初につけなければいけない名前なのに…

うちらが家でどう呼ぼうと、
アメリカで暮らしていくなら学校でも、将来的に職場でも、
一番使う名前はやっぱり英語名かな?と思うので、
一番重要なんですけど…

やっぱり日本みたいに、流行り廃りがあるみたいです。
なので、いくらかっこいい名前だからといって、
あまりに戦前のおじいちゃんぽい名前やおっさんぽい名前は嫌なので、
ある程度最近流行のスタイルにしないといけない。

かといって、あまりにもありきたりでどこにでもいる名前は、
いっぱいいすぎて
「Jacob(2010年ランキング1位)ってどこのJacob?」
とかってややこしくなるのも嫌だし。

とはいえ、あまり奇をてらってユニークすぎたり、
人気のなさすぎる名前をつけると学校でからかわれたりしたら嫌だし、

スペルや発音が難しい名前だと、
親(わたしとジョン様)がうまく発音できなくて聞き返されたり、
親のくせにスペルを書き間違えたりしそうなので(笑)嫌だし。。。


結局、
最近の名前ランキングみたいのをある程度参考にしないといけません。

日本でも名づけの本や人気の名前ランキングがあるけど、
日本の名前だったら、
特にそういうの見なくても、
どういう名前なら古臭くも珍しすぎでもなくていい名前と思えるか、
ていうのが感覚でなんとなくつかめるからいいけど、

英語の名前って(韓国名もそうだけど)そういう感覚が全然つかめないから困る!


最初、病院で女の子かもって言われたときに、
英語名はこれ!ってやっぱりずっと思ってた名前があったので
ランキングを見てみたら、
なんとその名前、ランキング上位1000位にも全く入ってないんです。

最後にランク入りしていたのは1940年代…
完全におばあちゃんの名前です。

いやーびっくりです。
だって、我ながらとってもかわいい名前って思ってたから…(*_*)
その名前に限らず、
私が「これがいいな」と思っていた名前はほとんどそんな感じでした。
いやー怖い…

ただ、女の子の名前は結構ユニークなものも多くて、
こんなの名前にしちゃうんだーっていうのも結構ランクに入ってたりして、
韓国同様、親が気に入ってれば何でもいい感があるんですが、

男の子っていうとやっぱりこの名前が一生彼の人生を左右したりして…
とかどうしても大掛かりに考えてしまって。


私はどうしても、あまり気に入らないあの韓国名で呼びたくないので、
日本名に近い発音で始まるものがいいなと思ってるんです。

(例:日本名が「マユコ」だったら、
「Ma」とか「Mar」とか「Mer」とか「マ」の発音で始まる名前)


その方法でしばらく探してたんですが、なかなかいいのがなくて…

次に、PEANUTSに出てくる男の子の名前とかも考えたけど、
こちらもやっぱり古い(笑)

それで結局、ランキングの中から
「これならいいかな」と思うものをピックアップする方法に変えました。
が、これならいいかなって思えるのがなかなかない…

自分の子供だから、英語の名前ってのがぴんとこないんですよね(*_*)
顔は当然ながら、思いっきり東洋人だろうから。

それに、名前の流行だけじゃなくて、
この名前は白人に多いとか、黒人に多いとか、
はたまたラテン系だとかっていうのもあるんですよね…。

アジア人のくせに白人の名前つけやがって、
とかからかわれたら嫌だし(考えすぎ?)。。。


そういうのもあって結局、
ゆきちゃんの旦那様と、そのお友達の女の子(どちらもアメリカ人)に
これまで考えた名前の候補をリストアップして、
その名前がアジア人の男の子の名前としてOKか?っていうのを見てもらったのですが、

やっぱり私がかわいいと思ったものと、
アメリカの人が持っているイメージは違うみたい。


いやー悩む…
そんなこんなで結局、まだ決まっていません。
深く考えすぎなのかな???


ジョン様は考えてるふりするだけで、全然一緒に考えてくれないし。

「マユの好きな歌手の名前とかで、何か気に入ったのないの?」
とかいって。

そんな、
ギャングスタや70〜80s全盛期のおっさん達の名前でもいいんですか??笑

iTunesから歌手の名前ひっくりかえしてみるか?



しかし、もうそんなにゆっくり考えてもいられません。

アメリカでは出産当日に病院が出生届を出してくれるので、
出産当日までに名前が決まっていないといけないのです…。

最悪、韓国語名と日本名だけで出して、
英語名は後からつけるしかないかな…


本当にどうしよう(*_*)






アメリカでの妊娠・出産と産婦人科通院
2011.07.26 Tuesday
アメリカでの妊婦生活☆産婦人科での定期検診#6(36w6d)

7月25日。

ていうか前の検診からすでに4週間たとうとしている…

36週すぎたら1週間に1回って言ってなかったっけ??
って感じなんですが、
先生がこの日いないっていう理由で2回延ばされ、
最終的に4週後に…大丈夫なのか(笑)

今日も例のごとく、セルフの尿検査と、
血圧・体重測定。

体重、先月と変わってなかった!
まぁ先月は焼肉バイキングの後だし、
この日は朝起きてチョコパイ1個食べただけで超空腹状態だったので、
その差かな?とも思うけど、

実際毎日家で測っていても、
4週前から今までで1kg増くらいだから、
もしかして赤ちゃんの成長がもうそろそろゆるやかになってきてる?
おなかの中ではもうこれ以上大きくならないってことかな??


とにかく、異常なしだったのでそのまま診察室へ案内されました。

この日は子宮内診の器具がある部屋に案内されて、
下着を脱いで待ってるようにいわれたので、

あー内診なのか。何ヶ月ぶりだろう…てか今さら内診できるのか?
とか色々思って緊張していたけど、違いました。

綿棒みたいので膣の粘膜をとっただけ。
そして、いつもと同じ器械で赤ちゃんの心音とおなかの大きさをチェックして、
いつもどおりさらっと検診は終わりでした。

どこか気になるところは?と聞かれたので、
ここ数週間ずっと痛かった股関節の話をしました。

実は
「安産のために、ヨガをやった方がいいらしいよ!」
とジョン様にもすすめられ、
日本のサイトでも色々見ていたのではりきってやってみたら、
次の日から歩くたびに股関節が痛くて…

それで結局、
毎日続けていたウォーキングができなくなってしまったという
本末転倒状態に…。

こんなことになるんだったら、
ヨガやらないでウォーキングだけ一生懸命続けてればよかった。
というわけでもうここ数週間運動してないんです。

ていうか、1週間くらい前、だいぶ股関節が善くなってきた気がしたので、
うっかりウォーキングを再開したら…また激痛(>_<)

なので、
もう諦めてこのまま休み続けることに(失速)。

だって最近股関節だけじゃなくて、
その股関節の影響でなのか、
子宮まわりの骨というか膣の奥あたりまで痛かったんです。

ジョン様はヨガのせいだってずっと言ってたのですが、
先生がおなかの断面図を指差して
「この辺痛くない?」
と何箇所か聞いてきて、
その都度「痛いです」と答えていたら、
もう出産準備のため骨が開いてきていて、
子供の頭がここを圧迫したりするときの痛みなんだそうです。

それと
「お腹が張ったりやわらかくなったりしてない?」
と聞かれて、そうですって答えたら、
この時期の妊婦さんのほとんどがこの痛みを訴えるらしく、
「Braxton Hicks Contraction」っていって、
陣痛の予行演習みたいなものだそうです。

日本語だと前駆陣痛っていうやつなのかなぁ?
さっぱりわかりません(→調べろ)。



↑↑追記:※調べた結果、やっぱり前駆陣痛でした。

予定日が近くなくても、疲れたりお腹が空き過ぎたり、
水分が不足して喉が乾いたりしててもなるんですねー。
今朝のはそれだなぁたぶん。




再び前回同様、

☆この痛みがだんだん長くなり、
10分感覚で起きる状態が1時間以上続いた場合

☆破水した場合。
色はアップルジュースかビールみたいな色で無臭。
※日本のサイトで生臭いとか無色とか聞いたんだけど…
何か違うんだけど大丈夫かしら。

☆子供が急に動かなくなった場合。
1時間に10回以内しか動かない場合


の3種類のうちいずれかの症状が出たら、すぐ病院に来るように言われました。


ちなみに「他に気になるところはない?」って聞かれて、
他は特にないって言ったら、

「君の症状はアメリカ人と同じだね。日本人だからかな?
最近のアジア人は体質も欧米人に近づいてきて、だいぶ丈夫になってきてるからね」
だって。

先生が言うには、同じアジア人でも韓国の人は、
日本人以上に痛みに敏感らしいです。

先生はこれまでいろんな国の患者さんをみてきたけど、
この時期の韓国人の妊婦さんは、
肩の骨が、風が通るみたいにスースーして痛いとか、
脚の骨が痛いとか、
他の国の妊婦さんが全く痛がってないところにもやたら敏感らしい(笑)


私が訴えた股関節痛は、
アメリカ人や他の国出身の妊婦さんが
この時期に訴える痛みそのものだったらしいです。
だから、股関節の痛みはこの時期なら正常、なんだそうです。

私の場合、多分ヨガのせいで余計痛いってのもあるだろうけど(笑)


だから韓国って、
出産後も数週間絶対にシャワーや洗髪がだめとか、
3ヶ月は家にいなさいとか、
産後1週間はわかめスープとかぼちゃ粥のみとか言うのかな?
あと、臨月に入ったら動いちゃダメとか。

日本のサイトや本ではむしろ運動しなさいって書いてあるし、
アメリカなんて過ごし方自体そんな神経質に言われてないし…。
運動は医師にダメといわれない限りは、
ウォーキング程度は毎日したほうがいいって何かで読んだ気がします。


そしてそこから、民族の違いの話に…(また先生の無駄話)
そして例のごとくそのままフェードアウトしそうになったので、

「先生!先生!」とあわてて呼び止め、
「さっきの綿棒の検査は何を見る検査だったんですか?」
と質問(説明がなかった・笑)


バクテリアの感染を調べるものらしいです。

子宮頚管内にバクテリアの感染があった場合、
出産時に赤ちゃんが産道で感染してしまう可能性があるため、
これが陽性だった場合は、出産時に母体に抗生物質を打つらしいです。

(後で調べたら、B群溶連菌検査というらしいです)

「結果は1週間後に出るけど、大丈夫だと思うから。
陽性でも抗生物質打てばいいだけだし」
だって。
さらっと言うなぁ…

でも、アメリカでは出産時の事故などがほとんどないから安心するように言われて、
少し気持ちが楽になりました。

信用してないわけではないけど、
治療や検査も日本と違うことが多いから、
相談や質問できる人も身近にそんなにいないし不安も多くて。

次は1週間後です。
その時には、もう母がアメリカに来てくれてる…!ワクワクです。









アメリカでの妊娠・出産と産婦人科通院
2011.07.15 Friday
出産にむけて準備するもの☆自分のもの編

自分のものというか、産後の下着系は、
通常のものが使えるように体が戻るまで、
みんな日本から送ってもらうことにしました。

アメリカでも売ってるものもあるかもしれないけど、
サイズとかも、やっぱり日本のもののほうが合わせやすいし、
安心な気がするので(笑)

日本のオンラインショッピングで注文して、
母に持ってきてもらいます☆

日本に注文したのは、

□産褥ショーツ
□授乳口つきナイトウェア
□授乳用ブラジャー
□フロントオープンのハーフトップ
□産後すぐ用ソフトサポーター
□産褥ニッパー
□リフォームショーツ
□ウエストニッパー


です。


アメリカでお産した人のブログなどを読ませていただくと、
産褥ショーツや授乳口つきのパジャマなどは
病院では使わなかったという人が多いようなのですが、
もしものときのためと、家でも使えるので一応購入しました。

日本にいないから
「迷ってやめたけど、やっぱりあった方がいい!」
って思ったときに、すぐに買いにいけるわけじゃないから、
いらないかもな…と思うものでも念のため。。。


☆→2012年1月22日 追記 ☆

□産褥ショーツ

→家でも病院でも大活躍でした!
悪露のあるうちは、私はずっと使ってました。
でも2枚買ったけど、十分だったかな?
洗濯が頻繁にできなそうだったらもう少しあってもいいかもです。


□授乳口つきナイトウェア

→結局パジャマは、病院では着ませんでした。
病院で2〜3着ガウンを貸してくれてあったし、
(そもそも病院に2日しかいなかったので…)
でも、家に帰ってきてからはずっと着てました。
私は1着しか買わなかったのですが、
母乳の予定だったら、2着くらいあってもいいかもです。


□授乳用ブラジャー
□フロントオープンのハーフトップ

→大活躍!やっぱり下着は、私は日本のもののほうがいいです☆


□産後すぐ用ソフトサポーター
□産褥ニッパー
□リフォームショーツ
□ウエストニッパー

→すっかりさぼり、全く使いませんでした…
だから5ヶ月たつ今もおなかがぽこんと出てるのか…




それ以外にアメリカで用意する自分用のものは、

□母乳パッド(Nursing Pads)
□母乳保管バッグ
病院でサンプルをいただいたものと同じメーカーのものを買いました。
どちらもLansinohのもの。

□授乳クッション
授乳クッションは初めてみたときからBoppyのやつがいい!
ってずっと決めていて、購入しました☆
授乳クッションとして使用した後、
6ヶ月くらいまで赤ちゃん用のクッションとしても使えて、
その後は私の昼寝用にも使えそうなので(笑)

だけどなんかアメリカのってカバーが…
あまり気に入ったのがないっていうか…

なんでクッションとかのカバーってあんなにみんなして派手なのかしら。
早くカバーを作らなくてはです☆


ちなみに、最近になって仰向けで寝るのが苦しくなってきたので、
妊婦用のBoppyクッションも買ってもらってしまいました☆
横になって、またがって使うタイプの抱き枕みたいなやつ。
これも産後昼寝用に使えそうです(どんだけ寝るんだ・笑)。



□大きめのナプキン(悪露対策)
多い日用の生理用ナプキンでいいかな?
とか思って、家にあったのを使う予定なのですが…
まぁ大丈夫でしょう☆

□搾乳機
1個のと2個のがあるんですが、2個のは高いので1個に。
後でお友達に聞いたら、
「結局片方ずつしか使わなかったから1個でいいと思うよ」
と言ってたので、よかったです☆
電動と手動がありますが、
電動の方が使いやすいと聞いたので電動にしました☆


□だっこひも
だっこひもは、私はずっと「これほしいな」
って思っていた日本のサイトのがあったのですが、
その後ネットでERGOのBaby Carrierを見て、
リュックサックみたいにしっかりしてていいなぁ…
これにしようかなぁ…とか思っていました。

しかし結局、BabiesRusで
30ドルくらいで使いやすそうなのを見つけたので、それにしました。
こっちではほとんどごっついストローラーか、カゴ(カーシート)を使っていて、 
なんかあんまり使わなそうな気もするし。。。


くらいかな?
あと用意するものといえば、

□マザーズバッグ

ほしいというよりは、
特別にそういうバッグを持ってないからリストに入れてあるっていうだけで、
今使ってないバッグが家にいっぱいあるので、
その中から色々使ってみて、一番使いやすいものを見つけようと思ってます☆




☆1月22日 追記☆

□母乳パッド(Nursing Pads)
□母乳保管バッグ
→パッドはすごくよかったですが、
別にランシノーのじゃなくても、もっと安いのがあればそれでもいいかも。
ブラにあてとくだけのもので、消耗品ですしね。

母乳保管バッグは結局使いませんでした。
搾乳機についてた哺乳瓶が冷凍・解凍OKで、
私はそれだけで間に合ってしまいました…


□授乳クッション
→これは、本当にすごく役に立ちました☆おすすめです♪
これからは授乳だけじゃなくて、おすわりにも使えそうです。

□大きめのナプキン(悪露対策)
→これも多い日用の生理用ナプキンで大丈夫でしたが、
最初の1週間くらいは血の量が多かったので、

私は退院のときに、看護婦さんに言って、
余分に悪露用の巨大ナプキンをもらって帰りました。


□搾乳機
→電動で、1個ので大丈夫でした☆

□だっこひも
→結局その後、出産祝いにいとこたちから
ERGOBabyのだっこひもをいただいてしまいました!
最近ようやく使い始めましたが、重宝しています☆
ちなみに、自分で買ったほうのだっこひもは、
まだチャレンジしてないので使い勝手がいいかどうか、
まだ不明です。。☆


□マザーズバッグ
→弟からもらったでっかいトートバッグを愛用中。
車での移動や、店内などでもベビーカーで動くことが多いので、重宝してます☆
だっこひもなどで歩いての移動のときは、
小さいトートに、そのとき必要なものやお財布だけつっこんで、
ほにゅうびんや水筒などの重いものを自分のショルダーバッグに入れてます。

※アメリカは日本みたいにどこででもお湯をもらえる感じではないので、
どこに行くにも、お湯は必ず常に一緒に持って歩きます。



出産までに作りたいなと思っているものは、

□Boppyのカバー
今回買ったクッションのカバーも、
売っていた中ではなかなか可愛いほうだったんですけど、
やっぱりあまり気に入らないので自分で作りたいです。

□授乳カバー
授乳カバーは最初存在を知らなかったけど、
日本のネットで見たらとってもかわいかったので、
作ってみようと思います☆

アメリカにも一応あるんですけど、案の定柄がかわいくないうえに、
細かい気配りがなさそうなので(失礼)
使うかわからないけど、
授乳スペースのようなところは基本的にないようなので、
いつでもどこでも授乳できるように。


□スタイ
これも、余力があればいくつか作りたいなと思っています☆

□おくるみ
できれば1〜2枚くらいはお出かけ用に、
自分の好きな布で作りたいなぁと思っています…
アメリカの派手なんだもの柄とか…



□おむつ取り替え用のシート
使い捨てのじゃなくて、持ち歩けるやつ。

実は、使い勝手がどれだけいいのかよくわからないまま、
見た目のかわいさに(日本のサイトです)自分がすっかり気に入ってしまい、
親友の出産のときにプレゼントしたのですが、

その友達から「すごく重宝してるよ!」ってメールをもらって、
自分もほしくなってしまいました…

オムツを替えるときだけでなく、
硬いところに寝かせるときとかにも便利なんだとか…☆

アメリカは結構どこででも普通にオムツ替えたり授乳したりしてるけど、
それだけ、
日本みたいに授乳スペースやおむつ替えスペースが確保されてないってことなのかな?

トイレでもおむつ替えの台というか
親子トイレ(も、あまり見ない)の中以外に、
あまり見たことがない(気がする)し…

なので、余計必要かも!と思って、検討中です☆

どうせなら友達に贈ったのと同じのを買いたいな☆
と思っていたんですが、買おうと思うと結構高いので、
自分で作ることにしました☆

ちなみにアメリカにもあります☆
案の定かわいくはないけど、ビニル素材だったので防水にはいいかも…。



しかしこんなにたくさんできるのか?あと2ヶ月弱で…。
作ったものはまた「てづくり。」カテゴリーで公開したいです♪








アメリカでの妊娠・出産と産婦人科通院
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